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ドラえもんが正座
ドラえもんが正座
ドラえもんの腕は伸びるらしいから設定上はおかしくないのだろうけど・・・・やっぱり変だ!

ドラえもんの矛盾
ドラえもんの矛盾


制限改正

今のところ被害は闇の誘惑のみ
ガイウスがスルーされたのは本当に助かった。

バブーンはルール変更とともに準制限枠に降格。
これはもしかして再販フラグ!??

この時期になるといつも復帰の噂が立っていた《カオス・ソーサラー》さんが遂に復活です。それに伴いヤフオクでは3枚1500円だとか1枚1000円等あり得ない金額に跳ね上がってます。1枚も持っていないのでもう少し値段が落ち着いてから買おうと思います。たぶん死者蘇生の時のようにすぐに値下がることでしょう。たぶん

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テーマ : 遊戯王OCG
ジャンル : ゲーム

08/09シーズン 冬の移籍

冬の移籍市場で決定した、欧州における主な選手移籍は以下のとおり。

■イングランド
<マンチェスター・ユナイテッド>
ゾラン・トシッチ ←(パルチザン・ベオグラード/セルビア)
アデム・リャイッチ ←(パルチザン・ベオグラード/セルビア)※獲得後、パルチザンに期限付き移籍
<リバプール>
ビクトール・パルション ←(オーフスGF/デンマーク)
<チェルシー>
リカルド・クアレスマ ←(インテル/イタリア)
<エバートン>
ジョー ←(マンチェスター・シティ/イングランド)
<アストン・ビラ>
エミール・ヘスキー ←(ウィガン/イングランド)
<アーセナル>
アンドレイ・アルシャービン ←(ゼニト・サンクトペテルブルク/ロシア)
ホーバル・ノルトベイト ←(サラマンカ/スペイン)
<ウェストハム>
サビオ・ヌセレコ ←(ブレシア/イタリア)
<マンチェスター・シティ>
シェイ・ギブン ←(ニューカッスル/イングランド)
ウェイン・ブリッジ ←(チェルシー/イングランド)
クレイグ・ベラミー ←(ウェストハム/イングランド)
ナイジェル・デ・ヨン ←(ハンブルガーSV/ドイツ)
<ウィガン>
チャールズ・ヌゾグビア ←(ニューカッスル/イングランド)
<ハル・シティ>
ケビン・キルバーン ←(ウィガン/イングランド)
マヌーチョ ←(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
ジミー・ブラード ←(フラム/イングランド)
<サンダーランド>
リッキー・スブラジア(監督)
タル・ベン・ハイム ←(マンチェスター・シティ/イングランド)
<トッテナム>
ロビー・キーン ←(リバプール/イングランド)
ジャーメイン・デフォー ←(ポーツマス/イングランド)
ウィルソン・パラシオス ←(ウィガン/イングランド)
カルロ・クディチーニ ←(チェルシー/イングランド)
<ボルトン>
アリザ・マククラ ←(ベンフィカ/ポルトガル)
セバスチャン・ピュイグルニエ ←(ゼニト・サンクトペテルブルク/ロシア)
<ポーツマス>
アンゲロス・バシナス ←(AEKアテネ/ギリシャ)
ジャーメイン・ペナント ←(リバプール/イングランド)
ペレ ←(ポルト/ポルトガル)
ヘイデン・マリンズ ←(ウェストハム/イングランド)
<ニューカッスル>
ペーター・ロベンクランズ ←(シャルケ/ドイツ)
ウーゴ・ロダジェガ ←(ネカサ/メキシコ)
<フラム>
オリビエ・ダクール ←(インテル/イタリア)
<ブラックバーン>
ニック・ブラックマン ←(マクルスフィールド・タウン/イングランド)
ガエル・ジベ ←(マルセイユ/フランス)
<ミドルスブラ>
マーロン・キング ←(ハル・シティ/イングランド)
<ストーク・シティ>
アンリ・カマラ ←(ウィガン/イングランド)
ジェームズ・ビーティー ←(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド)
マシュー・エザリントン ←(ウェストハム/イングランド)
<WBA>
ジェイ・シンプソン ←(アーセナル/イングランド)

■イタリア
<ミラン>
デイビッド・ベッカム ←(ロサンゼルス・ギャラクシー/米国)
フェリペ・マッティオーニ ←(グレミオ/ブラジル)
エリア・レガーティ ←(モナコ/フランス)
<ユベントス>
マリオ・キレフ ←(スラビア・ソフィア/ブルガリア)※獲得後、グラスホッパーに期限付き移籍
<ローマ>
マルコ・モッタ ←(ウディネーゼ/イタリア)
<フィオレンティーナ>
エミリアーノ・ボナッツォーリ ←(ジェノア/イタリア)
マティアス・レピール ←(グラスホッパー/スイス)
<パレルモ>
ミルコ・サビーニ ←(ナポリ/イタリア)
アルベルト・コッセンティーノ ←(トリエスティーナ/イタリア)
<ウディネーゼ>
ハイメ・ロメロ ←(アルバセテ/スペイン)
<カターニア>
チーロ・カプアーノ ←(パレルモ/イタリア)
<サンプドリア>
ジャンパオロ・パッツィーニ ←(フィオレンティーナ/イタリア)
アンドレア・ラッジ ←(パレルモ/イタリア)
<ボローニャ>
パブロ・オスバルド ←(フィオレンティーナ/イタリア)
マヌエル・ベレッリ ←(ラツィオ/イタリア)
<レッチェ>
エジーニョ ←(ポルト・アレグレ/ブラジル)
<トリノ>
エルナン・デッラフィオーレ ←(パレルモ/イタリア)
<キエーボ>
ステファン・マキンワ ←(ラツィオ/イタリア)
<レッジーナ>
ネビオ・オルランディ(監督)
マルコ・マルティーニ ←(フロシノーネ/イタリア)

■スペイン
<レアル・マドリー>
ファンデ・ラモス(監督)
ジュリアン・フォベール ←(ウェストハム/イングランド)
クラース・ヤン・フンテラール ←(アヤックス/オランダ)
ラサナ・ディアラ ←(ポーツマス/イングランド)
ダニエル・パレホ ←(クイ-ンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
<アトレティコ・マドリー>
アベル・レシーノ(監督)
<バレンシア>
セサル・サンチェス ←(トッテナム/イングランド)
<ラシン>
ニコラ・ジギッチ ←(バレンシア/スペイン)
トニ・モラル ←(アラベス/スペイン)
<ベティス>
リカルド・オリベイラ ←(レアル・サラゴサ/スペイン2部)
<ヘタフェ>
ブラディミール・ストイコビッチ ←(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
<アルメリア>
ウーゴ・サンチェス(監督)
<スポルティング・ヒホン>
イナキ・ラフエンテ ←(ビルバオ/スペイン)
<レクレアティボ>
アラン・ネフ ←(ウディネーゼ/イタリア)
クリスティアン・マイダナ ←(スパルタク・モスクワ/ロシア)
<エスパニョル>
マウリシオ・ポチェッティーノ(監督)
マルク・ペドラサ ←(アラベス/スペイン)
<ジローナ>(2部)
指宿洋史 ←(柏レイソルユース/日本)

■ドイツ
<ホッフェンハイム>
ティモ・ヒルデブラント ←(バレンシア/スペイン)
ブバカール・サノゴ ←(ブレーメン/ドイツ)
<バイエルン>
ランドン・ドノバン ←(ロサンゼルス・ギャラクシー/米国)
<ヘルタ・ベルリン>
マルコ・バビッチ ←(ベティス/ポルトガル)
<ハンブルガーSV>
アルベルト・シュトライト ←(シャルケ/ドイツ)
ミカエル・グラフガールト ←(ナント/フランス)
トマス・リンコン ←(デポルティボ・タチラ/ベネズエラ)
ミカエル・タバレス ←(スラビア・プラハ/チェコ)
ハリド・シヌフ ←(自由契約)
マルセル・ヌジェング ←(ボルシア・メンヘングラッドバッハ/ドイツ)
<ドルトムント>
ケビン・ボアテング ←(トッテナム/イングランド)
<ブレーメン>
アレクサンドロス・ジョリス ←(パナシナイコス/ギリシャ)
<ボルフスブルク>
大久保嘉人 ←(ヴィッセル神戸/日本)
ペテル・ペカリーク ←(MSKジリナ/スロバキア)
<シュツットガルト>
ティモ・ゲプハルト ←(1860ミュンヘン/ドイツ)
<フランクフルト>
ラルフ・ファーマン ←(シャルケ/ドイツ)
<レバークーゼン>
アンジェロス・ハリステアス ←(ニュルンベルグ/ドイツ2部)
<ビーレフェルト>
ブラド・ムンテアーヌ ←(ボルフスブルク/ドイツ)
<コットブス>
ヤン・ライノフ ←(ムラダ・ボレスラフ/チェコ)
<ボーフム>
ディエゴ・クリモビッツ ←(ドルトムント/ドイツ)

■フランス
<マルセイユ>
ブランドン ←(シャフタル・ドネツク/ウクライナ)
シルバン・ビルトール ←(レンヌ/フランス)
<ロリアン>
ガブリエル・オベルタン ←(ボルドー/フランス)
<グルノーブル>
ボスチャン・セザール ←(マルセイユ/フランス)
<ソショー>
バーツラフ・スベルコシュ ←(バニク・オストラバ/チェコ)
<ル・アーブル>
ペテル・フランカート ←(リール/フランス)
フロリアン・マランジュ ←(ボルドー/フランス)

■オランダ
<アヤックス>
ロブ・ウィーラールト ←(トゥエンテ/オランダ)
<PSV>
オラ・トイボネン ←(マルメFF/スウェーデン)
<NEC>
デニス・ロンメダール ←(アヤックス/オランダ)

■ポルトガル
<マリティモ>
相馬崇人 ←(浦和レッズ/日本)

■ロシア
<CSKAモスクワ>
ジーコ(監督)

■ベルギー
<ゲンク>
トム・デ・ムル ←(セビージャ/スペイン)
<クラブ・ブルージュ>
マルク・クルスカ ←(ドルトムント/ドイツ)

■チェコ
<FKテプリツェ>
エルサムニー・オサマ ←(東京ヴェルディ/日本)

■ギリシャ
<ラリッサ>
ステリオス・ヤナコプロス ←(ハル・シティ/イングランド)

■ノルウェー
<スタベイク>
小林大悟 ←(大宮アルディージャ/日本)

■ブラジル
<コリンチャンス>
ロナウド ←(自由契約、前所属ミラン/イタリア)
<フラメンゴ>
ゼ・ロベルト ←(シャルケ/ドイツ)
<パルメイラス>
エジミウソン ←(ビジャレアル/スペイン)

■アルゼンチン
<ボカ・ジュ二アーズ>
ロベルト・アボンダンシエリ ←(ヘタフェ/スペイン)

■サウジアラビア
<アル・ヒラル>
ソル・ギヒョン ←(フラム/イングランド)

遊戯王・参考デッキ2 まとめ

【デッキ】光アンデ3
【デッキ】光アンデ
【デッキ】シンクロアンデ2
【デッキ】シンクロアンデ
【デッキ】光アンデ
デッキ:【SDL(スーパー電池ライト)】
シーラカンス
超古深海王シーラカンスデッキ
ライトロード(ベスト32)
ライトロード(ベスト8)
ライトロード
【デッキ】ライトロード(代表)08.11.16
宝札アンデ
宝札アンデ

ドラゴン族/DRAGON

―禁止カードとなったドラゴン族モンスター

《ヴィクトリー・ドラゴン》
《混沌帝龍 -終焉の使者-》
―制限カードとなったドラゴン族モンスター

《ドル・ドラ》
―準制限カードとなったドラゴン族モンスター

《裁きの龍》
《ダーク・アームド・ドラゴン》
―比較的使用されるドラゴン族モンスター

《アックス・ドラゴニュート》
《ガード・オブ・フレムベル》
《サファイアドラゴン》
《スピア・ドラゴン》
《デブリ・ドラゴン》
《ドル・ドラ》
《ブリザード・ドラゴン》
《ボマー・ドラゴン》
《炎龍》
《仮面竜》
《ミラージュ・ドラゴン》
《真紅眼の飛竜》
《アームド・ドラゴン LV5》
《カイザー・グライダー》
《バイス・ドラゴン》
《ホルスの黒炎竜 LV6》
《ホワイト・ホーンズ・ドラゴン》
《マテリアルドラゴン》
《裁きの龍》
《スターダスト・ドラゴン/バスター》
《ダーク・アームド・ドラゴン》
《タイラント・ドラゴン》
《青眼の白龍》
《青氷の白夜龍》
《ホルスの黒炎竜 LV8》
《冥王竜ヴァンダルギオン》
《光と闇の竜》
《真紅眼の黒竜》
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
《F・G・D》
《青眼の究極竜》
《究極竜騎士》
《竜魔人 キングドラグーン》
《スターダスト・ドラゴン》
《ダークエンド・ドラゴン》
《ブラック・ローズ・ドラゴン》
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
―ドラゴン族に関連する効果を持つカード

《ウィクトーリア》
《エレクトリック・ワーム》
《グランド・ドラゴン》
《コアキメイル・ドラゴ》
《サイバー・ダーク・エッジ》
《サイバー・ダーク・キール》
《サイバー・ダーク・ホーン》
《スピリット・ドラゴン》
《壺魔人》
《デコイドラゴン》
《デブリ・ドラゴン》
《ドラゴン・ライダー》
《ハイパー・シンクロン》
《仮面竜》
《ラヴァ・ドラゴン》
《竜の尖兵》
《ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者-》
《ストロング・ウィンド・ドラゴン》
《タイガードラゴン》
《ヴィクトリー・ドラゴン》
《タイラント・ドラゴン》
《竜殺者》
《バスター・ブレイダー》
《青眼の光龍》
《真紅眼の闇竜》
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
《鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン》
《超魔導剣士-ブラック・パラディン》
《F・G・D》
《究極竜騎士》
《竜魔人 キングドラグーン》
《火竜の火炎弾》
《巨竜の羽ばたき》
《スタンピング・クラッシュ》
《超再生能力》
《竜魂の力》
《龍の鏡》
《ドラゴンの秘宝》
《ドラゴンを呼ぶ笛》
《山》
《竜殺しの剣》
《ドラゴン族・封印の壺》
《ドラゴンの宝珠》
《バーストブレス》
《竜の逆鱗》
《竜の血族》
―ドラゴン族のチューナー

レベル4
《デブリ・ドラゴン》
レベル2
《炎龍》
レベル1
《ガード・オブ・フレムベル》
《伝説の白石》
―ドラゴン族のシンクロモンスター

レベル10
《トライデント・ドラギオン》
レベル8
《スターダスト・ドラゴン》
《ダークエンド・ドラゴン》
《ライトエンド・ドラゴン》
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
レベル7
《エクスプロード・ウィング・ドラゴン》
《氷結界の龍グングニール》
《ブラック・ローズ・ドラゴン》
レベル6
《C・ドラゴン》

死霊騎士デスカリバー・ナイト

《死霊騎士デスカリバー・ナイト》

効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1900/守1800
このカードは特殊召喚できない。
効果モンスターの効果が発動した時、
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを生け贄に捧げなければならない。
その効果モンスターの発動と効果を無効にし、そのモンスターを破壊する。



ザ・ヴァリュアブル・ブック8 付属カードで登場した闇属性・悪魔族の下級モンスター。
 特殊召喚できない召喚ルール効果と、自身を生け贄に捧げる事をコストにして効果モンスターの発動と効果を無効にする誘発即時効果を持つ。

 テキストを見る限り分かりづらいところはあるが、モンスター効果は発動時にチェーンブロックを作る効果をほぼ全て無効化できるということである。
 フィールド以外で発動する効果も無効にできるので、墓地・除外状態・手札・デッキのどこでチェーンブロックを作る効果が発動する場合も無効にできる。
 一方でチェーンブロックを作らない効果には反応しない。
 融通が利かないもののステータス・効果両面が優れており、現環境において《サイバー・ドラゴン》に次ぐ最強クラスの下級アタッカーと評価されている。

 誘発即時効果である為相手ターンでもチェーンに乗る効果には全て反応し無効化する。
 ダメージステップの「戦闘ダメージを与える」ことが条件の誘発効果などに対しても発動する。
 そのため、このカードが戦闘によって破壊されることが確定した後でも反応し無効化・破壊できる。
 しかし、処理の手順上「墓地に送られた後発動する効果」の場合は相打ちした場合は無効化できない。
 その時点で既にこのカードが墓地に存在することになるためである。
 チェーンに乗らない《魂を削る死霊》の自壊効果に対しては反応しないのも魅力の一つである。

 基本的な運用は、相手モンスター1体を戦闘で破壊した上で、フィールドに居座るだけでよい。
 カードの効果で除去されたり効果モンスターを犠牲に処理される事も多いが、その時点で既に1枚分のアドバンテージを得ている事になる。
 特に、厄介な効果を持つリバース効果モンスターやリクルーターと1:1交換で刺し違えたりと、局面的に除去を狙うのも有効。
 《ネフティスの鳳凰神》や《ヴァンパイア・ロード》の自己再生効果も潰す事が可能。
 (効果は"無効"にするが、《ネフティスの鳳凰神》等は既に墓地にいる為"破壊"はしていない。よって、これらが再び自己再生することはない)
 以上の事から、非常にアドバンテージを取りやすく、状況打開能力に長けたカードである事が分かる。
 《異次元の女戦士》や《ならず者傭兵部隊》と並んで、多くの効果モンスターと1:1交換に持ち込めるのだ。
 《冥府の使者ゴーズ》の効果も無効にして破壊する事が可能なので是非覚えておこう。

 だが、以下のようなデメリットがあり、良い事尽くめではない。

特殊召喚できないことで、蘇生や帰還が不可能であること。
下級モンスターであるため特に気にせずに運用できるが再利用しにくいため基本的に使い捨てとなる。
自分のモンスターの効果にも対応し、発動タイミングを選択できないこと。
何も考えずに召喚すると自分の効果モンスターと共倒れになる場合がある。
自分の《D.D.アサイラント》、リクルーター、リバース効果をもつモンスターと心中された時など目も当てられない。
相手がモンスターの効果を発動することで、強制的に除去されてしまう点。
例えば、《黄泉ガエル》の起動効果や、リクルーターの自爆特攻で状況を打開されたりする。
さらには《クリボー》や《D.D.クロウ》の誘発即時効果を使われて、伏せカードがない状態から1:1交換をされることもある。
【ダムドビート】や【ライトロード】に頻繁に投入されている《ネクロ・ガードナー》とも相性が悪い。
特に後者の場合はライトロードの効果で勝手に墓地に落ちた場合、実質こちらが損をする。
「効果モンスターを効率よく相殺できる事」は「相手から1:1除去を受けやすい事」でもあるのだ。
 なお、闇属性ではあるが、単体で3種ウイルスカードの生け贄にする事はできない。
 かつてはカオスモンスターの墓地コストにすることができたが、今となっては昔の話である。
 属性を生かす場合は《速攻の黒い忍者》や《ダークゾーン》が有用。
 また、悪魔族であるため、《ダーク・ネクロフィア》の墓地コストにすることができる。
 さらに、闇属性・悪魔族のモンスターであるため、天魔神の墓地コスト・生け贄にもできる。

 総じて、攻撃を行いつつ差し違えてでも相手の反撃を封じるという非常に攻撃的なモンスターと言える。
 場持ちは最悪だが、攻め込むことにおいてこれほど頼れるモンスターはいないだろう。

このカードを使う前に、このカードに関するルールを徹底的に調べておきたい。
どのカードが無効化できるかどうかの判断用のチェーンに乗る・乗らないの分類は《天罰》を参照。
このカードのルールは難しいので、チェーンに乗る・乗らないでルール論争にならないようにしたい。
モンスターが複数の効果を持つ場合も直前に発動したもののみ無効とする。
全ての効果が一度に無効化される訳ではない。
また《死霊ゾーマ》のダメージ効果は墓地で『罠として』発動する為、このカードで無効化する事はできない。
情報公開当初は《キラー・スネーク》が必須カードであった為、自滅しやすく使いにくいのではないかと評価されていた。
しかし、このカードが販売される媒体となったVB8において初公開された当時の最新禁止カード一覧に《キラー・スネーク》が入っていたために、評価が急上昇した。
多少制約的条件があるとは言え、《キラー・スネーク》の相互互換と言ってよい《黄泉ガエル》さらには《不死武士》が登場。
これに対して警戒が必要となっている。(といっても警戒のしようがないが)
なお、これらが弱点とされる理由はどちらも「スタンバイフェイズ中であれば何度でも発動できる」ところにある。
つまり、1度目に反応して無効化しても2度目で効果を適用されるので、事実上ノーコストで対処されてしまうのだ。
かつては、「《ナーガ》の効果はチェーンに乗るが、デッキで発動するため無効化できない」という裁定であった。
2007年初頭には調整中となり、2007年4月上旬には「《ナーガ》の効果も無効にできる」と裁定変更された。
任意効果と強制効果が同時誘発した場合について(07/04/)
強制効果だけなら「最後の効果が無効になる」と覚えるだけで構わない。
任意効果が絡んだ場合も、「発動する・しない」の選択がある以外はほぼ同じである。
例:《クリッター》を生け贄に《氷帝メビウス》を生け贄召喚した場合
(《死霊騎士デスカリバー・ナイト》がフィールドに存在しない場合は、強制効果・任意効果の関係から「チェーン1:《クリッター》」「チェーン2:《氷帝メビウス》」と積む)
まず、《クリッター》の効果がチェーン1に置かれる。
次に《氷帝メビウス》の効果を使うか使わないかを選択する。
その後で、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》の効果がチェーンに積まれる。
《氷帝メビウス》の効果を使う場合は《氷帝メビウス》の効果に、使わない場合は《クリッター》の効果に反応する。
つまり「複数の効果が同時多発した場合は、強制効果・任意効果関係なく全てをチェーンに積み、その一番最後に対し反応する」である。
ただし、これは《死霊騎士デスカリバー・ナイト》が1体だけの時適用される認識である点に注意。
《死霊騎士デスカリバー・ナイト》が2体以上存在している場合は、上記の通り「2つ前の効果」に対しチェーンする事例も発生する。
(具体例は、FAQを参照)
たまに見かける間違った表記として「死霊騎士デスカバリー・ナイト」がある。
しかし、「デスカバリー(ディスカバリー)・ナイト」では「発見騎士」という意味になってしまう。→間違えやすいカード名
もっともこの間違いは、英語版カードの実物が存在していない時点でのゲーム版で登場した際の英語名表記も一因であろう。
詳しくは下記「コナミのゲーム作品において―」参照。
カリバーは片手剣の事である。
原作・アニメにおいて―
記憶編の「遊戯vs闇獏良」でバクラが使用。
先鋒として放たれた高攻撃力を誇るモンスターであったが、《マシュマロン》によって攻撃を阻まれる。
その後、罠を無効にする《罠の護符》を装備するも、《マシュマロンのメガネ》によって再度攻撃を阻まれる。
その後はパワーアップしたサイレント・ソードマンの前に倒れる。
原作・アニメでは通常モンスターだったようだ。
ちなみに、このデュエルでバクラは《死霊導師デスクレジット・メイジ》というこのカードと似た特徴を持つモンスターも使用している。

アニメ5D'sの公式サイトのデュエルワンポイントレッスンでアニメ準拠の画像が掲載された。
なんと上記の通常モンスター仕様が掲載され、ちゃんとフレイバー・テキストも書かれている。
また悪魔族代表として登場したのだが、テキストをよく見るとアンデット族になっている。
コナミのゲーム作品において―
ゲーム作品では英語名が《Skull Descovery Knight》となっていた。
遊戯王ONLINEで登場したときには《Doomcaliber Knight》という、実物と同じ名前になっている。
DUEL TERMINALでも原作同様に闇獏良が使用してくる。

関連カード †
《ならず者傭兵部隊》
《コアキメイル・ガーディアン》
《トラップ処理班 Aチーム》
《魔力吸収球体》
《光と闇の竜》
《エンジェルO7》
《天罰》

収録パック等 †
ザ・ヴァリュアブル・ブック8 付属カード VB8-JP002 Ultra↑
FAQ †
Q:このカードの効果は、場に存在しないモンスター(《クリッター》など)の効果も無効化できますか?
A:はい、《キラー・スネーク》などフィールド以外で発動する効果も無効化します。
  《ナーガ》に関しても効果を無効にします。(07/04/01)

Q:このカードが自分の場に2体いる時、相手が《炎帝テスタロス》を生け贄召喚しました。どうなりますか?
A:暫定的に、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》をそれぞれ「A」と「B」とします。
  この場合、相手の《炎帝テスタロス》の効果に対し両方がコストとして即座に生け贄に捧げられ同時にチェーンする形になります。
  つまり、チェーンは「1:《炎帝テスタロス》」「2:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》A(対象→《炎帝テスタロス》)」「3:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》B(対象→《炎帝テスタロス》)」の順になります。
  この場合、まず逆順処理により直接チェーンしていない「3:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》B」の効果は不発、「2:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》A」の効果で《炎帝テスタロス》の効果は無効になります。
  あくまで「A」と「B」は『同時に』『《炎帝テスタロス》に対して』反応するため、「A」が「B」に反応したり、逆に「B」が「A」に反応することはありません。

Q:2体の効果モンスターの誘発効果が同時発生した場合、このカードの効果で「チェーンブロック1の効果を無効にする」ことを選択できますか?
A:いいえ、チェーンブロック1の効果を無効にすることはできません。
  例えば「1:《クリッター》」「2:《雷帝ザボルグ》」と効果のチェーンが積まれた場合、《雷帝ザボルグ》の効果に対して「無効化効果」を強制誘発します。
  よって、《雷帝ザボルグ》の効果を無効にしますが《クリッター》の効果には干渉できません。

Q:このカードの存在中に《砂漠の光》でリバース効果モンスター3体がリバースした場合、どう処理しますか?
A:リバース効果3種類をそれぞれ「チェーン1」「チェーン2」「チェーン3」に積み、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》はチェーン3の効果に対し強制誘発します。(07/04/20)

Q:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》と《生還の宝札》がある状態で《聖鳥クレイン》を蘇生した場合、チェーンの組み方はどうなりますか?
A:チェーン1:《聖鳥クレイン》(強制発動の誘発効果)
  チェーン2:《生還の宝札》(任意発動の誘発効果)
  チェーン3:《死霊騎士デスカリバー・ナイト》(《聖鳥クレイン》の発動に対して)
  とチェーンを組み、逆順処理の際、《聖鳥クレイン》の効果に直接チェーンされていない《死霊騎士デスカリバー・ナイト》の無効化は不発になります。(《聖鳥クレイン》のドローは有効となる。)(08/08/23)

Q:「《スキルドレイン》が存在する」または「相手フィールド上に《D-HERO Bloo-D》 が存在する」状況において、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》の効果は無効になりますか?
A:効果解決時にはフィールドに存在しないため、無効にはなりません。(08/08/23)

Q:《精神操作》でコントロールを得た《死霊騎士デスカリバー・ナイト》は、効果モンスターの効果が発動したとき、自身を生け贄に捧げ効果を無効にする強制効果は発動しますか?
A:いいえ、発動しません。(09/01/21)

悪魔族/FIEND

―禁止カードとなった悪魔族モンスター

《八汰烏》
―制限カードとなった悪魔族モンスター

《クリッター》
《スナイプストーカー》
《深淵の暗殺者》
《冥府の使者ゴーズ》
―準制限カードとなった悪魔族モンスター

《ファントム・オブ・カオス》
《闇の仮面》
―比較的よく使用される悪魔族モンスター

《E-HERO ヘル・ゲイナー》
《E-HERO ヘル・ブラット》
《カオス・ネクロマンサー》
《クリッター》
《クリボー》
《グレイブ・スクワーマー》
《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》
《幻銃士》
《ジャイアントウィルス》
《死霊騎士デスカリバー・ナイト》
《スナイプストーカー》
《ダーク・リゾネーター》
《デーモン・ソルジャー》
《トラップ・イーター》
《深淵の暗殺者》
《ニュート》
《ニュードリュア》
《ファントム・オブ・カオス》
《魔轟神レイヴン》
《闇の仮面》
《暗黒界の軍神 シルバ》
《暗黒界の武神 ゴルド》
《虚無魔人》
《偉大魔獣 ガーゼット》
《邪帝ガイウス》
《ミストデーモン》
《冥界の魔王 ハ・デス》
《E-HERO マリシャス・エッジ》
《邪神アバター》
《ダーク・ネクロフィア》
《天魔神 ノーレラス》
《トーチ・ゴーレム》
《トラゴエディア》
《冥府の使者ゴーズ》
《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》
《E-HERO ダーク・ガイア》
《E-HERO ライトニング・ゴーレム》
《魔人 ダーク・バルター》
《終焉の王デミス》
《闇の支配者-ゾーク》
―悪魔族に関連する効果を持つカード


《E-HERO ヘル・ゲイナー》
《キングゴブリン》
《傀儡虫》
《月風魔》
《幻銃士》
《コアキメイル・デビル》
《スカル・ナイト》
《ツインヘッド・ケルベロス》
《デーモン・テイマー》
《ハ・デスの使い魔》
《軍神ガープ》
《死霊操りしパペットマスター》
《魔族召喚師》
《天魔神 インヴィシル》
《冥界の魔王 ハ・デス》
《幻魔皇ラビエル》
《ゼータ・レティキュラント》
《ダーク・ネクロフィア》
《天魔神 エンライズ》
《天魔神 ノーレラス》
《トーチ・ゴーレム》
《プリズンクインデーモン》
《King of Destruction - Xexex》
《E-HERO ダーク・ガイア》
《E-HERO マリシャス・デビル》
《魔轟神ヴァルキュルス》
《悪魔払い》
《ヴィシャス・クロー》
《ダーク・フュージョン》
《冥界流傀儡術》
《闇》
《闇・エネルギー》
《魂粉砕》
《ナイトメア・デーモンズ》
《ヘイト・バスター》
《冥王の咆哮》
―悪魔族のチューナー

レベル7
《地獄からの使い》
レベル4
《トラップ・イーター》
レベル3
《ダーク・リゾネーター》
《魔轟神クシャノ》
レベル2
《ダーク・リペアラー》
《魔轟神レイヴン》
レベル1
《ダーク・スプロケッター》
―悪魔族のシンクロモンスター

レベル10
《魔轟神レヴュアタン》
レベル8
《魔轟神ヴァルキュルス》

RAGING BATTLEは豊作だ。

RAGING BATTLEのリストが判明しました。
全リストはほかの方がやってくださると思うので悪魔族のみピックアップ。

悪魔族使いにとって今回のパックは豊作です。
(前回は《トラップ・イーター》のみ)
今回のパックでは悪魔族が5枚も投入されます。
結構よさそうなモンスばかりでうれしい限りです。
一番の注目のカードは《ゴーレム》。
名前がものすごい岩石族っぽいけど悪魔族だそうです。
蘇生制限もなく効果も結構いいし攻撃力が2500ってのはすごい魅力的。
《地獄からの使い》は悪用できそうな気がするけどたぶんで出来ないw
【悪魔族】にはメイン積みかサイドは確定になりそう。
欲を言えば悪魔族のシンクロモンスターが出てほしかった。
魔轟神シリーズはチューナーの縛りがあり今使用しているデッキでは採用できないからそろそろ縛りなしのシンクロモンスターを出してほしい。

RGBT-JP020《地縛神 Ccapac Apu》星10 闇 悪魔族 3000/2500 ウルトラレア
「地縛神」と名のついたモンスターはフィールド上に1体しか表側表示で存在できない。フィールド上に表側表示でフィールド魔法カードが存在しない場合このカードを破壊する。相手はこのカードを攻撃対象に選択する事はできない。このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。



RGBT-JP021《コアキメイル・ヴァラファール》星8 炎 悪魔族 3000/2100 スーパーレア
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に手札から「コアキメイルの鋼核」1枚を墓地へ送る。または、墓地へ送らずにこのカードを破壊する。このカードは「コアキメイル」と名のついたモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚する事ができる。このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。このカードは罠カードの効果では破壊されない。



RGBT-JP026《コアキメイル・デビル》星3 風 悪魔族 1700/800
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に手札から「コアキメイルの鋼核」1枚を墓地へ送るか、手札の悪魔族モンスター1体を相手に見せる。または、どちらも行わずにこのカードを破壊する。このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、メインフェイズ時に発動する光属性及び闇属性の効果モンスターの効果は無効化される。



RGBT-JP027《ゴーレム》星6 闇 悪魔族 2500/1800 レア
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、フィールド上に表側表示で存在する光属性モンスターの効果は無効化される。このカードが戦闘によって光属性モンスターを破壊した場合、もう1度だけ続けて攻撃する事ができる。



RGBT-JP031《地獄からの使い》星7 地 悪魔族・チューナー 2600/1800 ノーマルレア
このカードは特殊召喚できない。このカードはモンスター1体をリリースして召喚する事ができる。この方法で召喚したこのカードのレベルは5になり、元々の攻撃力・守備力は半分になる。



テーマ : 遊戯王OCG
ジャンル : ゲーム

今週届いたカード

2009年2月8日
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
聖なるバリア-ミラーフォース-(ゴールド)GS01-JP017
100+80(送料)=180円
補強材兼おまけの中に何とノーマルのミラフォが。
入れるなら違うカード入れてほしかったYO!

2009年2月9日
3《ヴェノム・ショット》
3《ヴェノム・スプラッシュ》
3《反撃の毒》
ヴェノム・ショットヴェノム・スプラッシュ反撃の毒牙
80+80(送料)=160円

2009年2月11日
3《クリッター》
3《サイバー・ドラゴン》
3《スケープ・ゴート》
3《王宮のお触れ》
3《光の護封剣》
3《人造人間-サイコショッカー》
3《聖なるバリア-ミラーフォース-》
3《奈落の落とし穴》
3《氷結界の龍 ブリューナク》
クリッターサイバー・ドラゴンスケープ・ゴート王宮のお触れ光の護封剣人造人間-サイコショッカー聖なるバリア-ミラー・フォース(ノーマル)奈落の落とし穴氷結界の龍ブリューナク
50+50+70+100+50+150(50×3)+81+101+1800+15(補強材)+80(送料)=2568円
ついにブリューナク入手!もう一枚ほしい!

2009年2月12日
3《戦士の生還》
3《連合軍》
戦士の生還連合軍
110+51+90=251円

ヒディングが監督に就任。

チェルシー、ヒディング監督の就任を正式発表
今シーズン末までの契約になるそうです
契約を延長してヒディングが残留するのか、もしくは噂のライカールト、マンチーニが来るのか・・・・
来シーズン以降の監督はシーズンが終わるまで待つしかないようです。

テーマ : チェルシー
ジャンル : スポーツ

2月11日 シンクロモンスター・リスト

シンクロモンスター レベル チューナー 非チューナー 指定・制限 必要なモンスターの数

《魔轟神レヴュアタン》 ★10 魔轟神 - 1体以上

《A・O・J フィールド・マーシャル》 ★9 - - 2体以上
《ミスト・ウォーム》 ★9 - - 2体以上
《ハイパーサイコガンナー》 ★9 - サイキック族 1体以上
《ナチュル・ガオドレイク》 ★9 地属性 地属性 1体以上

《ロード・ウォリアー》 ★8 《ロード・シンクロン》 - 2体以上
《A・O・J ライト・ゲイザー》 ★8 - - 1体以上
《ギガンテック・ファイター》 ★8 - - 1体以上
《スターダスト・ドラゴン》 ★8 - - 1体以上
《メンタルスフィア・デーモン》 ★8 - - 1体以上
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》 ★8 - - 1体以上
《ダークエンド・ドラゴン》 ★8 - 闇属性 1体以上
《ライトエンド・ドラゴン》 ★8 - 光属性 1体以上
《Avenging Knight Parshath》 ★8 - 光属性 1体以上
《魔轟神ヴァルキュルス》 ★8 魔轟神 - 1体以上
《サーマル・ジェネクス》 ★8 《ジェネクス・コントローラー》 炎属性 1体以上

《X-セイバー ウルベルム》 ★7 - - 1体以上
《サイコ・ヘルストランサー》 ★7 - - 1体以上
《ダーク・ダイブ・ボンバー》 ★7 - - 1体以上
《パワー・ツール・ドラゴン》 ★7 - - 1体以上
《ブラック・ローズ・ドラゴン》 ★7 - - 1体以上
《氷結界の龍グングニール》 ★7 - 水属性 1体以上
《アーカナイト・マジシャン》 ★7 - 魔法使い族 1体以上
《エクスプロード・ウィング・ドラゴン》 ★7 - ドラゴン族 1体以上
《ジュラック・ギガノト》 ★7 - 恐竜族 1体以上
《霞の谷の雷神鬼》 ★7 - ミスト・バレー 1体以上
《BF-アーマード・ウィング》 ★7 BF - 1体以上
《ニトロ・ウォリアー》 ★7 《ニトロ・シンクロン》 - 1体以上
《ウィンドファーム・ジェネクス》 ★7 《ジェネクス・コントローラー》 風属性 1体以上

《ゴヨウ・ガーディアン》 ★6 - - 1体以上
《大地の騎士ガイアナイト》 ★6 - - 1体以上
《C・ドラゴン》 ★6 - - 1体以上
《氷結界の龍 ブリューナク》 ★6 - - 1体以上
《フレムベル・ウルキサス》 ★6 - - 1体以上
《ヘル・ブランブル》 ★6 - 植物族 1体以上
《氷結界の虎王ドゥローレン》 ★6 - 水属性 1体以上
《Tempest Magician》 ★6 - 魔法使い族 1体以上
《BF-アームズ・ウィング》 ★6 BF - 1体以上
《ターボ・ウォリアー》 ★6 《ターボ・シンクロン》 - 1体以上
《ジオ・ジェネクス》 ★6 《ジェネクス・コントローラー》 地属性 1体以上
《ハイドロ・ジェネクス》 ★6 《ジェネクス・コントローラー》 水属性 1体以上
《デスカイザー・ドラゴン》 ★6 《ゾンビキャリア》 アンデット族 1体以上
《蘇りし魔王 ハ・デス》 ★6 《ゾンビキャリア》 アンデット族 1体以上

《A・O・J カタストル》 ★5 - - 1体以上
《X-セイバー ウェイン》 ★5 - - 1体以上
《マジカル・アンドロイド》 ★5 - - 1体以上
《ジャンク・ウォリアー》 ★5 《ジャンク・シンクロン》 - 1体以上
《ナチュル・ビースト》 ★5 地属性 地属性 1体以上
《宇宙砦ゴルガー》 ★5 《エーリアンモナイト》 エーリアン 1体以上

《アームズ・エイド》 ★4 - - 1体以上

ソース

【デッキ】光アンデ3

■メインデッキ40枚
【モンスター19枚】
1《冥府の使者ゴーズ》
1《邪神機-獄炎》
2《闇竜の黒騎士》
3《ライオウ》
2《馬頭鬼》
1《クリッター》
3《ピラミッド・タートル》
1《N・グラン・モール》
1《魂を削る死霊》
1《ゾンビキャリア》
3《オネスト》

【魔法4枚】
1《大嵐》
1《死者蘇生》
2《月の書》

【罠17枚】
1《激流葬》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《死のデッキ破壊ウイルス》
2《サンダー・ブレイク》
3《奈落の落とし穴》
2《次元幽閉》
3《神の宣告》
1《魔宮の賄賂》
3《王宮の弾圧》

■サイドデッキ15枚
【モンスター4枚】
3《虚無魔人》
1《サイバー・ドラゴン》
【魔法5枚】
2《抹殺の使徒》
3《クロス・ソウル》
【罠6枚】
3《砂塵の大竜巻》
2《心鎮壷》
1《転生の予言》

■エクストラデッキ15枚
【シンクロモンスター13枚】
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《メンタルスフィア・デーモン》
1《ダークエンド・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《ダーク・ダイブ・ボンバー》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
1《デスカイザー・ドラゴン》
2《氷結界の龍 ブリューナク》
【融合モンスター2枚】
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
1《剣闘獣ガイザレス》

【デッキ】光アンデ

■メインデッキ41枚
【モンスター19枚】
2《邪神機-獄炎》
2《闇竜の黒騎士》
3《ライオウ》
2《馬頭鬼》
2《ゴブリンゾンビ》
1《クリッター》
3《ピラミッド・タートル》
1《ゾンビキャリア》
3《オネスト》

【魔法3枚】
1《大嵐》
1《サイクロン》
1《死者蘇生》

【罠19枚】
1《激流葬》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《死のデッキ破壊ウイルス》
2《サンダー・ブレイク》
3《奈落の落とし穴》
3《次元幽閉》
3《神の宣告》
2《スキルドレイン》
3《王宮の弾圧》

■サイドデッキ15枚
【モンスター9枚】
3《虚無魔人》
1《氷帝メビウス》
1《冥府の使者ゴーズ》
1《サイバー・ドラゴン》
3《D.D.クロウ》
【魔法3枚】
1《洗脳-ブレインコントロール》
2《クロス・ソウル》
【罠3枚】
3《砂塵の大竜巻》

■エクストラデッキ15枚
【シンクロモンスター14枚】
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《メンタルスフィア・デーモン》
1《ダークエンド・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
1《デスカイザー・ドラゴン》
3《氷結界の龍 ブリューナク》
1《A・O・J カタストル》
【融合モンスター1枚】
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》

【デッキ】シンクロアンデ2

■メインデッキ40枚
【モンスター19枚】
2《ダーク・アームド・ドラゴン》
1《冥府の使者ゴーズ》
3《D-HERO ディアボリックガイ》
3《馬頭鬼》
3《ゴブリンゾンビ》
2《終末の騎士》
1《サイコ・コマンダー》
2《クレボンス》
2《ゾンビキャリア》

【魔法17枚】
3《闇の誘惑》
2《おろかな埋葬》
1《大嵐》
3《大寒波》
1《死者蘇生》
3《緊急テレポート》
1《洗脳-ブレインコントロール》
3《異次元からの埋葬》

【罠4枚】
1《死のデッキ破壊ウイルス》
3《サンダー・ブレイク》

■サイドデッキ15枚
【モンスター6枚】
3《ライトロード・ハンター ライコウ》
3《D.D.クロウ》
【魔法3枚】
3《ご隠居の猛毒薬》
【罠6枚】
3《邪神の大災害》
3《王宮のお触れ》

■エクストラデッキ15枚
【シンクロモンスター15枚】
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《メンタルスフィア・デーモン》
2《ダークエンド・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《ダーク・ダイブ・ボンバー》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
1《デスカイザー・ドラゴン》
3《氷結界の龍 ブリューナク》

【デッキ】シンクロアンデ

■メインデッキ40枚
【モンスター20枚】
2《ダーク・アームド・ドラゴン》
3《トラゴエディア》
1《冥府の使者ゴーズ》
2《ゾンビ・マスター》
3《馬頭鬼》
3《ゴブリンゾンビ》
1《クリッター》
3《クレボンス》
2《ゾンビキャリア》

【魔法18枚】
1《手札抹殺》
2《手札断殺》
2《生還の宝札》
2《おろかな埋葬》
1《大嵐》
1《ハリケーン》
1《サイクロン》
1《死者蘇生》
3《緊急テレポート》
1《洗脳-ブレインコントロール》
1《月の書》
2《異次元からの埋葬》

【罠2枚】
1《激流葬》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》

■サイドデッキ15枚
【モンスター9枚】
3《虚無魔人》
3《ライトロード・ハンター ライコウ》
3《D.D.クロウ》
【魔法3枚】
3《大寒波》
【罠3枚】
3《邪神の大災害》

■エクストラデッキ15枚
【シンクロモンスター14枚】
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《メンタルスフィア・デーモン》
1《ダークエンド・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
2《デスカイザー・ドラゴン》
1《氷結界の龍 ブリューナク》
1《フレムベル・ウルキサス》
1《A・O・J カタストル》
【融合モンスター1枚】
1《剣闘獣ガイザレス》

【デッキ】光アンデ

■メインデッキ40枚
【モンスター19枚】
1《冥府の使者ゴーズ》
1《邪神機-獄炎》
2《闇竜の黒騎士》
3《ライオウ》
2《馬頭鬼》
1《クリッター》
3《ピラミッド・タートル》
1《N・グラン・モール》
1《魂を削る死霊》
1《ゾンビキャリア》
3《オネスト》

【魔法4枚】
1《大嵐》
1《死者蘇生》
2《月の書》

【罠17枚】
1《激流葬》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《死のデッキ破壊ウイルス》
2《サンダー・ブレイク》
3《奈落の落とし穴》
2《次元幽閉》
3《神の宣告》
1《魔宮の賄賂》
3《王宮の弾圧》

■サイドデッキ15枚
【モンスター6枚】
3《虚無魔人》
2《氷帝メビウス》
1《サイバー・ドラゴン》
【魔法6枚】
1《地砕き》
2《抹殺の使徒》
3《クロス・ソウル》
【罠3枚】
2《心鎮壷》
1《転生の予言》

■エクストラデッキ15枚
【シンクロモンスター14枚】
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《メンタルスフィア・デーモン》
1《ダークエンド・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《ダーク・ダイブ・ボンバー》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
2《デスカイザー・ドラゴン》
2《氷結界の龍 ブリューナク》
【融合モンスター1枚】
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》

デッキ:【SDL(スーパー電池ライト)】

(デッキ 40枚)

(モンスター 23枚)
3《電池メン-業務用》
3《電池メン-単三型》
3《電池メン-ボタン型》
3《充電池メン》
2《電池メン-単一型》
2《ライオウ》
2《オネスト》
2《ライトロード・ハンター ライコウ》
1《カードガンナー》
2《雷帝ザボルグ》

(魔法 16枚)
2《手札断殺》
2《ライトニング・ボルテックス》
1《死者蘇生》
2《充電器》
1《大嵐》
1《サイクロン》
1《死者転生》
1《洗脳-ブレイン・コントロール-》
1《地獄の暴走召喚》
1《漏電》
2《異次元からの埋葬》
1《魔法石の採掘》

(罠 3枚)
3《王宮のお触れ》


(エクストラデッキ 15枚)
3《スターダスト・ドラゴン》
2《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《メンタルスフィア・デーモン》
2《ギガンテック・ファイター》
2《ブラック・ローズ・ドラゴン》
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《A・O・J カタストル》
1《サイコ・ヘルストランサー》
1《マジカル・アンドロイド》


(サイドデッキ 15枚)
1《魔宮の賄賂》
3《ライフ・コーディネイター》
3《閃光を吸い込むマジック・ミラー》
3《暗闇を吸い込むマジック・ミラー》
1《転生の予言》
3《大寒波》
1《おろかな埋葬》

解任ですか・・・・・

今思えば開幕のスタートダッシュが良すぎたのかもしれない。

スコラリ監督を解任 チェルシーが発表
【ロンドン9日共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグのチェルシーが9日、ブラジル人のスコラリ監督を解任したと発表した。クラブは「シーズンの大事な時期に、結果とパフォーマンスが悪化している」と理由を述べた。当面はウィルキンス・コーチが指揮を執る。
同監督は昨年6月にチェルシーの監督に就任。7日のハル戦を無得点で引き分け、現在は首位と勝ち点差7の4位となっている。


年末から今日までニュースを見るのが嫌になるくらいチームが不調だったので、このまま4位とかになったらシーズンオフには解任だろうなと思ったけどまさか昨日解任されるとは思ってもみなかった。
後任候補は毎度おなじみのバルセロナ(スペイン)前監督のライカールト氏、ロシア代表のヒディンク監督、そしてイギリスでは昨季終了後に解任されたグラント前監督なんて名前も出ているらしい。
こう言ってしまったらあれだけどライカールトもグラントもテンカテがいたからっていうイメージが強いので出来ればヒディンクに来てほしい!
ヒディンク
誰が監督になるのかわかりませんが現在のチェルシーは衰退期に入っているのでチームが衰退していくスピードを抑えつつ新しい選手をどんどんチームに組み込んでいける監督に来てほしいです。
やっぱりそうなるとヒディンク監督しかいない

残念な形で終わってしまったけどスコラーリさんには御疲れさまと言いたいです。雑誌などでは欧州での監督経験がないから成功できないなんて叩かれていたのでぜひチェルシーで成功してほしかったのですが解任となってしまいました。
スコラーリ監督
スコラーリさんの次の職場での活躍をお祈りします!

テーマ : チェルシー
ジャンル : スポーツ

ガエル・カクタ

ガエル・カクタ
ガエル・カクタ

ようつべでガエル・カクタを検索したらど根性ガエルばっかりでてくる。
おじいさんが日本人というのは少し親近感を持ちます。
動画1

遊戯王MAD

【ニコニコ動画】【遊戯王5D'sMAD】疾走サティスファクション
【ニコニコ動画】【第四回遊戯王お題MAD】 キモイル化した遊星 (5DX)
【ニコニコ動画】【遊戯王MAD】 祝ってもらいたい城之内君デラックス (スカイハイ)
【ニコニコ動画】【遊戯王MAD】祝ってもらいたい社長
【ニコニコ動画】【MAD】王様を上様で吹き替えてみた
【ニコニコ動画】遊戯王をドラえもん(のぶ代)で吹き替えてみた(狂戦士の魂編)
【ニコニコ動画】【遊戯王MAD】海馬瀬人のパーフェクト会社経営教室

読書の記録62

日中戦争下の日本 (講談社選書メチエ)日中戦争下の日本 (講談社選書メチエ)
(2007/07/11)
井上 寿一

商品詳細を見る

今週届いたカード

3《超古深海王シーラカンス》
3《シールド・ウォリアー》
3《サイバネティック・ゾーン》
超古深海王シーラカンスシールド・ウォリアーサイバネティック・ゾーン
140+90+60+80(送料)=370円

3《紫炎の足軽》
3《漆黒の名馬》
3《六部衆の結束》
3《六武衆-ヤイチ》
3《六武衆-カモン》
3《閃光の結界像》
紫炎の足軽漆黒の名馬六武衆の結束六武衆-ヤイチ六武衆-カモン閃光の結界像
200+200+100+200+100+100+140(送料)=1040円

3《六武衆の御霊代》
六武衆の御霊代
落札金額150円+送料80円=230円

3《オイスターマイスター》
オイスターマイスター
100+80(送料)=180円

2《邪神機-獄炎》
2《闇竜の黒騎士》
2《ジャンク・ウォリアー》
3《キラー・トマト》
邪神機闇竜の黒騎士ジャンク・ウォリアーキラー・トマト
100×6+330+80(送料)=80円=1010円
プロフィール

ウェム

Author:ウェム
【ご挨拶】

ようこそおいでくださいまし。

幼い時はラジオ体操ではなく神戸体操を…つまり神戸在住。

サッカー全般(主にチェルシー)、遊戯王、くだらないこと、日々の愚痴…
この辺が主な内容のブログ。

メモ帳代わりにブログを使ってまして、いろいろとコピペしています。
問題がある場合はお知らせください。

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